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世界の中心で愛を叫ぶ。通称セカチュー
周囲の人には、馬鹿馬鹿しい。なんていっている自分ですが、
実際は好きな人の目のまえで愛を叫んでみたい。(恥ずかしいけどね)
そんな心持の奴なんですよ。
忘れろ言われたって、よっぽどのことが無ければ無理!
だって、自分の考えていないところで人を傷つけてしまう。
それを指摘されたとき、それ以降私は人を好きになることが出来るのだろうか?
心の中ではその人を思う気持ちでいっぱい。だけど恥ずかしいあまりにそっけない態度。
それが相手を傷つけてしまうのであれば付き合うことが怖くなってくる。
見た目がよろしくない人は心で勝負!
というけれど、心を表に出さないため心もひねくれた奴。
見た目もそんなに良くない。
そんな人を好きになる人間はいるのだろうか?
そう思ったとき、自分は人を好きになってはいけないのだ。と悟った。
人生で唯一好きになった人、その人以外を思わないことが、「純愛」なのかな?
と思う。
周囲には色々と紹介してくれる人はいるが、自分の心が許さない。
別れの原因になった彼&彼女は幸せにやっている。
そして、今でもいとしい人が幸せであることを心から祈る。
叫ぶことは出来ないが、今でも世界の中心で愛を胸に秘めている。
私は今でもお前がすきだ。
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