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(無題)

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2015年10月 1日(木)17時25分9秒
  まだあった  
 

忙国

 投稿者:やすやす  投稿日:2010年 1月23日(土)13時46分47秒
  忙しい。物事はタイムリーでなきゃならないことがある。現場とはそういうところ。 がんばれ。 á  

(無題)

 投稿者:やすやす  投稿日:2008年11月16日(日)10時35分17秒
  A様。ありがとうございました。  

エラッタ

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 8月 5日(金)10時46分20秒
  使おうと思っていたカードにエラッタが出ていて、コンボに使えなくなってしまっていた。
代わりのカードを物色中。
 

時代は古くならず

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 8月 3日(水)11時25分22秒
  良く行くショップが古いレアを放出。
以前は1000円もしたカードが80円とは。
時代の移り変わりとは悲しきもの。

今、私もコピーを色々と作っています。
松本系デュエルでは過去のカードがミミズのようにはい出して来るのだッ!
 

マニアック

 投稿者:yamaUh  投稿日:2005年 6月25日(土)00時01分15秒
  ホラホラホラホラホラホラホラホラはマニアック中のマニアックです。  

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 6月23日(木)03時10分7秒
  ジョジヨのように愛読する漫画が最近少なくなって来た
さらには小説でも面白く感じる物が少ない
これはあまりにも選択肢が多くて好みの物に出会う確率が低くなっているからだと思う
神保町あたりで一度じっくりと探してみたい
 

読み返している

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 6月 6日(月)22時29分9秒
  忘れていたが、花京院のレロレロレロレロレロレロレロレロ以外にも、
ポルナレフのホラホラホラホラホラホラホラホラというのがあった
 

その後見たビデオ

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 5月23日(月)15時07分54秒
  この後見たビデオが「カンパニーマン」という映画。
ルーシーリューが出てます。
企業スパイの映画だけどまあまあですかね。そこそこ面白い。
 

二三

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 5月20日(金)19時05分29秒
  「23」という数字が映画のキーワードになっていて、秘密結社の映画のように思えるけど、実は主人公中心にストーリーは進んで行きます。
基本的には1人の青年(と彼の仲間達)の物語。

次にジョニー・デップの「ナインスゲート」を見ました。
こっちは悪魔の本をテーマにしたサスペンススリラー。
 

Twenty tree

 投稿者:yamaUh  投稿日:2005年 5月19日(木)17時34分14秒
  面白そうな感じの作品ですね。
探してみます。
ヨーロッパ作品ということですから、きっと独特の光の使われ方の映像に違いない。
ちょっと暗めな感じ。今時のハリウッド的な色でないとこが雰囲気をだしていればいいなあ。
 

23

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 5月19日(木)16時10分58秒
  23(トゥエンティスリー)というドイツ映画をビデオで見ました。
インターネット以前のパソコン通信の頃から頭の良い連中はこんなことをやってたんだと興味深い。
しかも実話ということで、まさかとは思うがあの世界規模の大事件に本当に繋がっているとしたら新興技術の黎明期には恐ろしい事が起こるものだと思わざるを得ない。
現在、またこれからのの情報社会を予言しているようで、ますます取り残される自分がふがいなくも思える。
情報の共有というものがまだ行われていたとしても、情報分析能力が無いとどうしようもない。
いかなる新時代が到来しても、形を変えて貧富の差は残り続ける。

http://homepage1.nifty.com/atojp/films/23.htm

 

ギャンブル系カード

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 5月 7日(土)03時57分16秒
  マジックのそれぞれの色に、黎明期より当たり前のように伝えられて来た各色のお家芸。
各色の機能の境界線がぼやけては5色ある意味が無いほど、特徴ははっきりと現れています。
白のプロテクション、青の打ち消しや、緑の巨大化など。
例外はありますが、例外が存在する色もまた限られている様子。
青以外で打ち消しが認められている色は赤のみ。(他にも多少あるかもしれんけど)
なかでも師が使われたスタック上の呪文の解決を競りにかけるカードは面白かった。
コイン投げカードも実は嫌いじゃ無い。
ふだんギャンブルなどやらない私ですが、やらないだけで嫌いでは無いのでした。
 

マジックのこと

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 5月 7日(土)03時42分55秒
  やまゆー師はマジック伝道師であり、男版アレクシーのごとく手札戻しの魔術師であります。
西風に乗ってやって来るのです。
私は最近まじめにハンデスを考え始めた黒魔術師見習い。
黒マナ豊富な沼や、平地でも雨の季節でないとミイラのように乾燥してしまいます。
ハンデスの決め技は色々と考えられるけど、好みのカードを入れずして何の松本系フォーマットか。
白なら天使、青なら鳥、黒なら死霊、赤ならゴブリン、緑はエルフ…
しかしそれぞれ第二候補というものもあります。
それは秘密。
 

トップ絵

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 3月30日(水)04時42分53秒
  トップ画像更新。
あんまり春らしく無い。
どっちかと言うと夏の夜であろうか。
 

最近・・・

 投稿者:yamaUh  投稿日:2005年 2月28日(月)23時51分1秒
  色々大変なことがあります。落ち着くまで更新もできそうにありません。
メンタルと体ともダウン中です。ご容赦のほどを・・・。
 

麻雀漫画

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2005年 1月23日(日)09時04分41秒
  私が勧める福本伸行著の「アカギ」や「天」という漫画にやまゆー師も多少興味は持たれている様子。
されどそれらは麻雀漫画。
最低限のルールを知っていなければ面白さが半減するかもしれない。
しかし他の麻雀と違って、福本伸行の作品は懇切丁寧な説明が繰り返されている。
良く読めば、今どう言う状況で、次にどうなるのか?などはルールを知らなくてもおおよそわかるようになっている。

それでもドラ、リーチなどの専門用語や、どう揃えば上がれるのかなどは知っていないとわからなくなるだろう。

まあそのうちに良い方法を思い付くでありましょう。
 

一言で

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年12月16日(木)19時43分27秒
  >「展開に集中」
重要なことです。
 

「説明」は演出

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2004年12月16日(木)00時43分10秒
  >重要な情報が意味不明となる場合は、まさにでありますね。

むしろ、福本漫画における「説明」は情報というよりその場面の重要性を表現する演出としての要素が大きいと思えます。
結果、読者はそこまでのストーリーにおいて作者の言いたかったこと(情報やゲームのルールも)を再確認でき、次の展開に集中できるというわけです。
そして読者は時には当たり前、時には裏切りを期待するのです。
 

福本伸行本!

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年12月14日(火)20時02分8秒
  >説明書やルールブックは時に省略も大事だろうが、漫画においては省略は欠損であり、欠落。
>落丁にも等しいこともあると思った。

その説明が無いことによって読者にとって、重要な情報が意味不明となる場合は、まさにでありますね。書いている人にとっての必然の中に、そういう落とし穴が、よく含まれていると思います。

その一方で公開されない謎が、読み手を引き付けるケースもあるかと思います。その辺のさじ加減ってのは、難しいかなって思います。

福本伸行本!の場合読者がルールを十分に理解し、そのルールの先にある心理戦へといざなわれてこその面白みだと思います。どの様にいざなわれるか?過程も一つの演出ですね。そこがまた筆者の巧みなところでありますね。
 

クドい説明は時に演出

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2004年12月14日(火)17時14分45秒
  仕事の合間に物置きにあった「アカギ」をまた読んでいる。
やはり面白い。
相手の心理を読み、罠へと追い込んで行く読みの深さ。
相手の頭脳と技術のレベルに合わせた絶妙なる道作り。
その道の上を誘導し、最後に大きな穴に落とす。
さらに様々な偶然の出来事を織りまぜてドラマを盛り上げる。
くどい程の状況説明もあっさりした絵柄とマッチして嫌みが無い。
月間連載とはいえよくもこんな緻密なストーリーを考え出すものだと感心する。

コミックバンチ連載の「蒼天の拳」は徐々にストーリーに入り込めなくなって来た。
ある人物による殺人。殺す側と殺される側、殺人の理由やその人物達の役割の重要性は、そのつど説明されるべきなのに、必要以上に省略されてしまっている感じがする。

わかりきったことをクドクドと説明しないのは演出なのだろうけど、クドクドと説明することが、むしろドラマを盛り上げるのには重要だということをアカギを読んで感じた。
説明書やルールブックは時に省略も大事だろうが、漫画においては省略は欠損であり、欠落。
落丁にも等しいこともあると思った。
 

SBR

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年12月 4日(土)20時58分56秒
  to Macky

コミックが発売されればこちらとしてはオッケーなのであります。

ホムクルは、ちらっと見たことがあるけど時間を割いて見ようと思う範囲には入りませんでした。たぶん見る機会もあまりないかと。
最近は単行本派に近いかもです。しかも、ほとんど保存してません。
最近のでヒットな作品「虚数霊」むらかわみちお著です。味のある作風好みです。
でもマイナーな作品の様ですから発行部数もすごく少ないと思う。果たして漫画喫茶にあるかどうか・・・・。
 

祝!10000 カウント

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年12月 4日(土)20時48分45秒
  皆様のおかげで10000カウント達成できました。
今後も、月に一度のアクミューは続けてまいりますので、怠惰元帥共々、どうか宜しくお願いいたします。
 

ホムンクルス

 投稿者:Mackyメール  投稿日:2004年12月 3日(金)11時49分51秒
  ホムンクルスというコミックもそこそこ面白い。序盤で謎をあっさり
解明してしまったので、今後どのような展開になるのか不明ですが。
なんかSTEEL BALL RUNって、最近ジャンプで見ない気がするスね。
休載中かな?
 

ヽ(゜∀゜)ノ

 投稿者:怠惰大元帥  投稿日:2004年11月11日(木)03時39分23秒
  HUNTER HUNTER はコミックスだとちゃんと完成してるらしいです

カイジがいつのまにか再開されていたらしい。
もうコミックスが出てました。買いました。

今、ノンフィクション小説「ホットゾーン」を読み返しています。
エボラウィルスに関するドキュメントです。
全て事実だということがスリリング。何度読んでも恐い話です。
 

ジャンプ

 投稿者:Macky  投稿日:2004年11月10日(水)22時50分15秒
  STEEL BALL RUN 掲載されてますぜ。戦闘の色が濃くなってきますた。
HUNTER HUNTER はちょっと頭使ったドラゴンボールみたいなとこがオモロイ
わけだす。好みが分かれるところでしょうね。
 

まだ

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年11月 9日(火)00時07分42秒
  暫くかっていられそうにありません。
そうかサイボーグGちゃんの人だったか。分かるかな?

へー有名人の知り合いが沢山でいいなあ。♪

ジャンプもう1年くらい見てないなあ。デスノートも単行本で始めて知ったくらいなんです。スティールボールランがやっているかいないかすら知らないのであります。

でも単行本はゲットしました。はんたはんたも私的にはあんまりです。ちょっと頭使ったドラゴンボールみたいなとこについていけません。
 

DEATH NOTE 4巻

 投稿者:Mackyメール  投稿日:2004年11月 8日(月)04時38分17秒
  「DEATH NOTE」の4巻が発売されたよ&買ったよ。
っていうか、堀田ゆみは「ヒカルの碁」の原作者ですから~(笑)。残念!
どちらも画を描いているのは小畑健ですぞ。
ちなみにヒカ碁の監修を担当していた梅沢由香里四段とは23度顔を合わせた
事があります。某社長の運転手兼秘書をしていた頃に。綺麗な人だったス。
「HUNTER HUNTER」も好きな漫画の1つです。最近下書きしか見てない気が(笑)。
 

リンクのとこの

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年11月 3日(水)00時34分18秒
  素浪人☆さんのHPと書くところ敬称がぬけてしまっていました。
ごめんなさい。
 

ありがとうございます。

 投稿者:yamaUh  投稿日:2004年11月 3日(水)00時31分42秒
  ねたがなかなか出ないでいる時にこういうのはうれしいです。もうじき10000ですね。その記念トップ絵とか期待してたりして。

でも私はあまり浮かれている場合ではなかったりします。ふぁいと~。
 

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