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なぜ・・・

 投稿者:つかさ  投稿日:2009年 7月20日(月)01時10分3秒
編集済
   白内障は治ります。甲田先生のアトピーに関する著書にも載っています。

その事はとってぃさんにも伝えましたね。

そして僕が以前に両眼の白内障と片眼の網膜剥離を患った事も伝えました。

だからこそ、生菜食をして根本的な体質改善を図ろうとしたわけです。

 やる理由は?

本気で病気を治したいからです。人生を変えたいと思っているからです。

病気を治せなければ、その先の人生は無いも同じ。

僕はそう思って、覚悟を決めて取り組んできました。

だから、ヘロヘロで喋る事さえしんどくても、足を前に出す事さえ辛い時でも、一旦座ると

数十分は立ち上がれない時でも働き、何とか乗り越えてきました。

 物事を変えるには先ず!!自分自身の覚悟が必要です。

どんなに恵まれた環境があっても活かせるのは自分次第。

他の誰でもない、自分の決意だけです。

 とってぃさんはその辺をどう考えていたんでしょう。

以前から気になっていたのは・・・

 「この療法に腑に落ちない所がある」と発言されていた点。

 白内障と分かって初めて僕に甲田先生のアトピーの著書を聞いてきた点。

 先日の「被害者」と言う言葉を用いていた点。

 です。

  正直がっかりしています。

 なぜ、もっと自分の状況を把握して、基本どおりに行動をおこさなかったのか・・・

 答えは目の前にあるのに!!

  そうなる事を回避出来ていたかも知れないのに!!

  白内障がどんなものかは僕自身、15年前に経験しているので気持ちは分かります。

 だからこそ残念と共に怒りの気持ちも湧いて来ます。

 しかしこれだけは受け止めていただきたい。

 現状は自分自身が作り出したもの。と言う事を!

 ならば、それを変えるのも自分以外に無い!

 手術も1つの手でしょう。

 今の技術がどういったものかは分かりませんが、15年前と比べても格段に良くなっている

 でしょう。

  僕が手術を受けた当時、人工の水晶体をいれると「ピント」を合わせる事ができず、

 焦点は1点のみ。よって遠近感はなくなってしまいました。

 最初はコーヒーにミルクを入れる事もできず、本を読むにも本を動かしてピントを合わせ

 るしかなく、本当に苦労しました。凄いストレスでした。

  また、網膜剥離もあったので、運動を諦めざるを得ず、さらに僕は建築士になりたくて

 建築学科に入ったのに、遠近感がないせいで黒板やパソコン、教科書、ものを見る事自体

 にとてつもないストレスがかかり、断念せざるを得ませんでした。

  まぁ、そう言う逆境を乗り越えて来たからこそ、何事もプラスに捉える事が出来るよう

 になってきたわけですが・・・


  そういえば、手術を受けた当時、あと10年くらいしたら、もっと良い人工のレンズが

 開発されているかも。その時はまた手術を受ければ良い。と言われたように思います。

 もしかして、今の人工のレンズは多少の焦点の幅が利くようになっているかも知れません

 ね。

  でも、それでも嫌と言うなら、生菜食をするしかないでしょう。

 いずれにしても自分自身の事です。

 自己責任で判断するしかないでしょう。

  今回の事はある意味僕には分かっていた事なんで、残念な気持ちが殆どです。


  そしてこれはメッセージでもあるかも知れませんね。

 「何事も覚悟を決めて臨め!」

 と言う。

  最後になりますが、僕からも言える言葉は

 「覚悟を決めろ!」

  それだけです。

 ホンマは関西弁で思いっきり言ってやりたいところやけど、この掲示板ではいつものよう

 に控え目にしておきます。


  控え目ながら、少しは自分の気持ちを吐かせてもらいました。

 ついでに、もう僕もそろそろ自分の道の事が忙しくなってきています。

 ここらでこの掲示板は終わりにしようと思います。

 今は、現実に病気の人と出会う事が多くなってきました。

 これは治療家を目指す自分にとっての何らかの意味があると思っています。

 今後は身の周りの方に重点を置いていきたい。

  こちらでは大変お世話になりました。

 僕が参加させてもらった当時の方々はもう殆どいないですけどね。

 ひでちゃんさんはどないしてるかなぁ〜。他の人も。

 お蔭様で本当に良くなりました。表面上のアトピーはこの夏を越せば、もう無くなってし

 まうと思います。後は体質が根本的に変わるまでひたすら精進するのみです。

 念願の治療家の道にも、運良く相性のよい先生に巡り合え、一歩を踏み出せそうな所まで

 来ました。

 何としても良い治療家として自立し、役に立てればと思います。

 また、甲田医学についても、まだまだ知らない事ばかりです。

 全て読破して頭に叩き込んでやろうと思います。

  では健康に向かって更なる精進をしましょう!!
 

応援お願いします

 投稿者:sumisumi  投稿日:2009年 7月19日(日)19時27分0秒
  私は,先週17日から外出中です。
今日は掲示板の皆さんにお願いがあります。

こちらの掲示板へ参加をしている、
とってぃさんが17日より、
両目の視界が急に下がってしまったようです。
手術を選択か、療法を続行するかの瀬戸際の様子です。

とってぃさんのブログはこちらです。
http://totti1978.blog.so-net.ne.jp/2009-07-16-1

上記の日記で更新が不可能になっているようです。
とってぃさんはアトピー性アレルギーの脱ステロイドを実践している最中に、
白内障の症状が出たことは判明して,療法をさらに続けていたのですが,
症状がおもわなしくないようです。

とってぃさんは普段から掲示板やご自身のブログなどで
みなさんとのコミュンケーションを楽しんでいたようです。
それが17日頃から画面が見えなくなり、不安になっているようです。

ご本人の白内障の状態が現在,どうなっているか、
少しでもこうしている間に,よくなってくれていることを祈るばかりです。

とってぃさんは私にとっては、この掲示板の先輩の西式療法実践者さんです。
わたしが最悪の時期の掲示板参加からちょっとづつコメントを返してくれたり、
療法についてや肺気胸についてのアドバイスをしてくれました。
ひとまわり以上歳下の大先輩です。

今は本人がコメントを読めなくても,
とってぃさんへ応援のメッセージを送ってあげて欲しいと思います。
メッセージがうまく書き込めないようでしたら,心で念じるだけでも想いは通じると思います。

とってぃさんの症状がよくなるように応援していただけたらと思いまして書込みさせていただきます。
厚かましくもお願いしてしまいます。

西式健康法を実践する仲間のみなさん、
ご賛同いただけましたらよろしくお願いいたします<(_ _)>

http://sai-syoku.blogspot.com/

 

模索中

 投稿者:つかさ  投稿日:2009年 7月18日(土)23時02分35秒
編集済
    最近は本当に出会いが多く、色んな新しい情報が入ってきます。

 ともすると、不安になったり、迷いが出たり、悪く捉えると、そうなってしまうかもしれ

 ません。でも、ここは心を落ち着けて、頭で考え過ぎず、自分の感覚にしたがって、信じ

 て、自分なりに昇華して行こうと思います。

 色んな情報に遭遇して思う事。


  捉われず、感じる事。

 言い換えれば、本能に従う、と言う事と思います。

 ただ、その本能が鈍っているのが問題なんですが(苦笑)

  何か、今は自分が1つ成長するために試されているような感じさえします。

 迷いの中で自分を見失うか、逆に新しい自分に出会えるか。

 これはある意味楽しみな事ですね。

 挑戦してやりますよ!!


  山本さん

 まず皮膚科で診察を受けて、血液検査を受ければいいと思います。

 僕は定期的に受けています。完治までの目安にしています。

 常識とは真逆の数値が出るので、先生はビックリしていますが(笑)

 まぁ、常識と言われるもの自体、常識かどうかなのかさえ分からない世の中ですが・・・

 脱ステ10年ですか・・・羨ましいです。

 なんだかんだ言っても僕はまだ10ヶ月ですからね。

 正直もっと早く気づけば良かったと思います。浅はかでしたね、薬に頼るなんて。

 でも、それだけに脱ステの喜びは大きかったですし、ここまで良くなっている事には

 感謝です。そして、クスリ漬けになっている人達に伝えて行きたい。

 有り難い事ですよね。

  シンクロと言えば、今日の僕の脱線は中々のものでしたよ(笑)


  今日はある治療家の先生の話を聞いてきました(ブログに載せます)。

 やはり先生も先ずは自分が健康である事が基本と言っていました。

 当然ですが。

 僕はまだまだです。

 が、絶対に健康になりたいです。

 まだ完全ではないですが、ようやくこの年になって初めて、汗をかいた後の爽快感を味わ

 う事も出来るようになってきましたし、去年と比べても夢のようです(1年前は汗をかい

 たら気が狂うほど痒くなっていましたからね)。

  人と比べる必要は全く無いと思いますよ。

 それぞれ症状や苦しさ、やっている事に違いはあれど、健康になりたい!と言う気持ちは

 一緒でしょうからね!!


  食は命さん、初めまして!!僕はまだレビューは見れていませんが、また見させていた

 だきます。

  ではでは〜っす!!

    http://blogs.yahoo.co.jp/sw19760827
 

西式実践者

 投稿者:山本  投稿日:2009年 7月18日(土)16時47分6秒
  つかささん
競争、楽しみです。
ただ、IgE抗体には血液検査が必要なのですね。
普通の病院で検査ができますか?
どうも、病院に行くのが怖くて・・・。(笑)

ステロイドはもう抜けて10年近くが経ちますね。
しかし、それで治ったと感じたことはありませんでした。

が、この療法を始めて1年半。
特に意識して始めて半年。

あまりブログには書いていませんが、本当に良くなってきました。
つかささんと同じく、周りからみてアトピーとは分からないと思います。
肩の部分に少しかさつきがあるのですが、それも時間と共に回復してきています。

ただ、何が原因で回復したのか、を見極めるために、もう少し実験です。
でないと、周りにきちんと伝えていくことができませんから。

とりあえず、脱ステ後、今が一番良い状態である、というのは、つかささんとシンクロしているだけあるな、という感を受けます。(笑)


食は命さんや、あさくらさんの様な本当の西式実践者の方々と、この板で意見を並べるのは何だか申し訳ないような気になってきました。(笑)

皆さん、素晴らしいですね。
早く皆さんの領域まで到達したいと思います。
こういった方々が医療の道に進まれることが、食や医療や世界を変える最も近道であると思います。
期待しています。

http://masayamamoto.blogspot.com/

 

こんばんは

 投稿者:あさくら  投稿日:2009年 7月17日(金)18時40分5秒
  sumisumiさん、こんばんは。

わたしは、ひとよりちょっとだけ意志が強いかもしれませんが、それ以上、遥かに業の方が深いので、苦しみの方が多く、「キラキラ」というよりは「ボロボロ」になりながら這いつくばってここまで来た、という思いでいっぱいです(笑)。

sumisumiさんも欲に負けそうになったり、負けたり、で苦しい時があるかもしれません。

でも、この療法だけが、わたしたちを救ってくれるのは確かです。だから、どんなにギリギリの状態になっても、なんとか踏ん張って、今より幸せな生活になるようにお互い頑張っていきましょうね。

では、また。
 

ふんばりのとき

 投稿者:sumisumi  投稿日:2009年 7月17日(金)11時38分2秒
  おはようございます。

☆食は命さん,レビューページがあっていてホッとしてます(^^)
これからもたくさんの人が読み影響を受けていくと思います。
すばらしいことです!

それと私の目線からだけの未熟な表現ブログの応援ありがとうございます。


☆あさくらさん、おひさしぶりです。
強い意志のもと歩んでいる様子,本当にうれしく思います。
わたしが喜んでどうする?!って自分で突っ込んでしまいますが、
その生きる姿勢ってとてもキラキラしてます!
がんばってください、応援してます☆

食は命さん、おさくらさんは、お二人とも医学部受験されるとのこと。
西式甲田療法の体験者であるお二人ならば未来は明るい!
本物の医術を、命術を諭してくださる,
お医者様になってくれることと確信します。

私が言うのもおこがましいですが西先生や甲田先生も微笑まれていることでしょうね!

掲示板を見ているみなさんも、きっと喜んでいることでしょう(^_-)---☆

おっと、自分のこと忘れてました(・・;)
わたしは、ふんばりのとき、体力が日常生活へ追いつくようがんばります。

それでは、みなさん、よい週末をおすごしください。

http://sai-syoku.blogspot.com/

 

おはようございます

 投稿者:あさくら  投稿日:2009年 7月17日(金)08時27分21秒
  食は命さん、みなさんおはようございます。

食は命さんの仰るとおり、本来ならとうに完治していておかしくはないのですね。


ただ、わたしは、無理な断食をすることも含めて、非常に強欲なので、その必然的な結果として、とても長い回り道をしてしまったのだと思っています。

いま振り返って、厳しい断食をせずとも、甲田食に基づいた1日2食を長期間踏み外すことなく行うだけで治ったのではないかとさえ思っています。



ところで、わたしは無理な断食で、療法開始10ヶ月で62キロあった体重が38キロになり(172cm)、死にかけた時期がありました。

わたしもそんな時、ひたすら数学を勉強して、迷いや恐怖を断ち切っていました。

だから、むしろ本当の勝負は断食や厳しい少食の後にある、というのがわたしの実感です。

そして、甲田先生が仰る「力量に応じた健康しか与えられない」という真理の意味するところがはっきりとわかりました。


わたしは、北大あるいは神戸大学を目指しています。しかし、わたしは、元々私立文系卒なので、医学科を目指すこと自体、ハードルが高いのですが、西式甲田療法によって自分の限界を超えたいと思っているのです。

そして、また、この道に進むことがわたしの使命ではないか、との想いが日に日に強くなっています。

ではまた。
 

(無題)

 投稿者:食は命  投稿日:2009年 7月16日(木)20時48分58秒
  sumi^2さん
それで合ってます.ご紹介有難う御座います.

blog拝見しましたよ.素敵です.背景の色づかいや、
内容も大変興味深くよませていただきました.
ランキングにも微力ながら、応援ポチさせて戴きました.

熱が出たのはきっとメンゲンですね.もう少し頑張れれば、
すっーっとその原因は消えたと思います.私も微熱が続いてから消えたのと、
甲田先生の本の多くの患者さんが根拠です.

ぜひ長期の本断食を完遂して、指導者側に来てくださいね.これからも
頑張って下さい.

あさくらさん

はじめして.大変なご苦労をされてよくぞそこまできましたね.感動で
鳥肌がたちました.医者を目指されているということで、よい批評眼をお持ちで
すね.

のべ120日も断食をして、根治をしていないなんて、途中の食事さえ守れて
いればきっと根治しておられましたね.甲田先生の本で最も壮絶な体験談の
リュウマチの体験談を思い出しました.あの方も10日ほどなので、
なかなか根治にはいたりませんでしたね.

しかし、多くのことを学んだそうで、それでよかったのかもしれませんね.

本断食は長い程(女性は30日までか、体重を30kg割ると一般的に命にかかわる)
その効果が加速度的に上がります.私も若干ですが、40日本断食後乱れましたが、よほど体にインパクトがあったからか、それでも根治してくれました.

私は理3を目指しています.理1受験経験があって傾向がわかってるのと、
東大医学部卒の名古屋の梶尾先生を尊敬しているから、学費が安いから、といった理由です.私も今年初めて受けます.

医学部なら大学への数学がお勧めです.そこで私の名前(結構毎回)と西式の
体験談が1回のりました.実は私は断食中ずっと数学をすることで食を忘れることができました.ちょっと変ですね.なにかより大きな欲望や熱中できるものが
コツです.

あさくらさんも、いつか長い断食をすれば、完璧に治り、そして、素晴らしい
医者になられると思います.頑張って下さい.

お二方も素晴らしい精神の持ち主で、いい発言で多くの人にいい影響を
与えておられると思います.これからもますますの精進で、西式を強制
ではなく、選択肢として、広めていっていただけると幸いです.

では、1つ本断食のコツを.

長期の断食をして、寝てばかりいると、
時間がもったいなく感じるかたもいると思います.

そんな方は、体に近い窓を大きくあけ、薄着でいると驚くほど、
バテテたのが、元気になります.知らない人にとっては革命的でしょう.

他にもコツはありますが、このお陰で私は働きながらでも、元気に断食
明日8日目を迎えます.やせているので、驚かれますけどね 苦笑
 

食は命さま

 投稿者:あさくら  投稿日:2009年 7月16日(木)19時02分7秒
  食は命さん、はじめまして。

わたしは、6年前に慢性疲労症候群という病気で廃人同様の状態になり、3年前から甲田療法をはじめたあさくらといいます。

sumisumiさんが紹介してくださったレビューを読み、とても参考になったので久しぶりに書き込みをしました。

わたしは、甲田療法をはじた最初の1年間に、のべで約120日間の断食を行いました(連続では最長10日間)。

食は命さんがお書きになっているように、断食中はとても感性が研ぎ澄まされていったことを覚えています。

しかし、わたしは自分の力量を省みずにそんな厳しい断食を行ったせいで、その後の1〜2年をひたすら自分の煩悩との闘いに費やすことになってしまいました。

ですが、そんな愚かな生活のなかから、断食をしていた時に学んだことと同じくらいに自分にとって大切なことを学びました。

今では、わたしは自分のできることを知り、完治したとはまだまだいえないものの、以前では考えられないような生活の自由を得ることができました。


食は命さんは、断食や療法の利点のみを強調するのではなく、白砂糖の恐ろしさや餓鬼道に陥る危険性にも言及されていたので、公平な書評だと思いました。


ただ、一番わたしが強い印象を受けたのは、食は命さんが医学部を目指されていると知ったことです。

実は、わたしも今年、医学科を受験しようと思っています。

とにかく、強烈な意思をもち、そして厳しい断食をこなしながら(それだからこそ、でしょうか)医学科を再受験しようと考える方がここにいるのを知り、嬉しかったです。

ぜひ頑張って下さい。わたしも精進します。
 

食は命さんのレビュー

 投稿者:sumisumi  投稿日:2009年 7月16日(木)15時26分34秒
  こんにちは。
食は命さんのレビューページはこちらのページかと思いますので,
勝手ながらリンクして紹介させていただきます。
もし違ってたら(・・;),,,ごめんなさい。


レビューを読ませていただくと,
ポイントをしっかり押さえた断食の効果と変化の様子,
断食実行する上での注意点など親切に書かれています。

わたしも1日断食などから実行できる体力がついたら、
食は命さんの世界を垣間みたいと思っています。

以前に週末断食を実行し、爽快感を得られたのは良かったのですが,
直後から高熱が10日間くらいつづき、
その後1ヶ月はずっと微熱が出てしまいました。

知識が浅かったための失敗です。

爪の三日月がしっかり戻ってきたのを合図に、
断食を取入れようと思ってます。

こうして食は命さんの断食続行のご様子を書き込んでいただき、
今,現在,リアルタイムに実行されている勇者がいらっしゃる!

それも根治されているとレビューを読み,
きっとわたしもできる!って励まされます。
ありがとうございます、ふんばり、がんばります!

わたしには未知の世界である、
食は命さんの断食目標35日、応援しています!☆

http://sai-syoku.blogspot.com/

 

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